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ラブホテルに投資?予定年利8.4%、一口50万円から。

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「HOPEラスト」ラブホテル投資ファンド 高配当利回り安定型ファンド


予定配当利回り8.4%の「HOPEラスト」は、レジャーホテル、いわゆるラブホテル事業に投資するファンドです。

「HOPEラスト」は、レジャーホテル、いわゆるラブホテル事業に投資するファンドで、予定配当利回りはなんと8.4%!シリーズとして販売してきたこれまでの各商品の実績も、8.4%より下回ったことがありません。

申込み単位1口50万円(複数口数申込み可)
利回り年8.4%を予定
運用期間3年間(平成19年9月1日~平成22年8月31日)
分配金分配金の支払は、年1回/10月末日(毎年9月1日~8月31日までの利益を分配)
申込期間平成19年6月19日~平成19年8月20日
払込期限契約成立日より3週間以内。最終払込期限:平成19年8月27日まで

堅い投資をお探しなら、ぜひラブホテル投資ファンド「HOPEラスト」の詳細資料は無料で請求できます!

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  1. 高配当利回り安定型ファンド|

「HOPEラスト」ラブホテル投資ファンド ラブホテル事業の魅力


ラブホテル事業は、事業として重要な3つの要素「収益性」「安定性」「継続性」を併せもっている、とてもオイシイ事業です。ここまでバランスのとれたビジネスモデルは、ラブホテル事業の他にはなかなかありません。

ラブホテル事業の収益性■運用利益率45%以上
・「時間貸し」による1日3回転以上の高い稼働率。
・サービスにかかる人件費はベッドメイクなど必要最低限で済むなど、低い運営費。
ラブホテル事業は、高い稼働率と低い運営コストにより、この運用利率が実現できます。

■リニューアルにより2倍以上の収益改善
ラブホテルの利用客は、内装、外装、サービスの質にとても敏感。いつも新しくてキレイなセンスのよいラブホテルを争って使います。
子会社である株式会社コムエイに蓄積された、20年間のラブホテル運営ノウハウが、お客様のニーズを敏感につかみます。
ラブホテル事業の安定性■大手企業が不在で低い競争率
ラブホテル事業は、イメージが先行して、新規参入が起こりにくく、大手も不在です。
ラブホテル業界の9割が個人経営。だから、プロが戦略的にラブホテル経営を行なえば、結果が出せるのです。
高収益の源泉は、子会社コムエイ株式会社による、ラブホテル運営20年の実績に裏付けられた優れたノウハウです。
⇒コムエイ株式会社の実績を見る
■他店舗の集積効果で集客力向上
行こうとしたラブホテルが満室だからといって、家に帰ったりはしません。
つまり、ラブホテルが隣接することで、エリアとしての認知度が上がり、集客力の向上につながります。
新規参入が歓迎される業界なのです。
ラブホテル事業の継続性■江戸時代から続く市場
300年以上もの昔からあり、ラブホテル市場は絶えることはありませんでした。
■景気に左右されにくい
一般のレジャー施設と違い、ラブホテル業界は、不景気に左右されません。

いかがですか?HOPEシリーズの過去の商品がすべて、予定配当利回り8.4%を下回ったことがない、というのも充分ご納得いただけることでしょう。ラブホテルは、資産運用に最適な投資対象です。

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  1. ラブホテル投資の魅力|

「HOPEラスト」の事業者と、出資者保護の仕組みについて

ラブホテル投資ファンド「HOPEラスト」は、事業証券化のプロフェッショナル、グローバル・ファイナンシャル・サポート株式会社(GFS)により組成されたファンドです。

グローバル・ファイナンシャル・サポートについて


HOPEラスト 出資者保護の仕組み

出資法により元本の保証は禁止されていますが、「HOPEラスト」では様々な工夫により元本保全を目指しています。


HOPEラスト優先・劣後出資方式=

投資家様を「優先出資者」とし、営業代理人であるGFSを「劣後出資者」としています。

万が一出資金償還時において、毀損が発生してしまう場合は、「第一にGFSによる劣後出資が毀損を受ける」ことになります。さらに、優先・劣後出資方式は、分配金の配当時にも適用されます。

このように、元本の償還及び分配金の配当は、優先・劣後出資方式により投資家様の出資の保全を図っております。

配 当:優先出資者(投資家様)の分配金を優先的に配当します。
出資金ラブホテルの売却価格が下落した場合、劣後出資者であるGFSより先に優先出資者へ償還をします。


HOPEラスト倒産隔離=

万が一、GFSが倒産しても、倒産隔離により皆様の出資金は守られます。

これにより、仮にグローバル・ファイナンシャル・サポート株式会社が倒産した場合にも、営業者の財産を処分することもなければ、破産管財人が営業者の財産を差し押さえることもできないのです。

倒産隔離の手法は、2002年に施工された中間法人法に基づいた仕組みであり、金融機関、格付機関により倒産隔離が確保できていると認められているものです。


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ラブホテルに投資?予定年利8.4%、一口50万円から。



  1. 出資者保護の仕組み|

ラブホテルの歴史

ラブホテルの歴史を、江戸時代からひろってみました。
ラブホテル前史
万治4
(1661年)
が群馬県磯辺温泉の古地図に登場
享保年間
(1761〜36)
・船宿が隆盛
宝暦年間
(1751〜64)
・水茶屋が急増
明和年間
(1764〜72)
・出合茶屋が全盛
文久3 ・日本で最初のホテル『横浜クラブ』開業
明治5
(1872)
・東京・汐留の船宿が待合に
明治13
(1885)
・東京・池之端を中心に待合200〜300軒
明治23
(1890)
・「帝国ホテル」開業
明治34
(1901)
・東京・浅草に無料宿泊所が開設される
大正11
(1922)
・英国・皇太子宿泊中の「帝国ホテル」全焼
・ライト設計の「帝国ホテル」新館開業
大正12
(1923)
・東京・お茶の水に米国式洋風文化アパートメント完成
大正14
(1925)
・東京・渋谷に待合約10軒
昭和元
(1926)
・初の公営鉄筋アパートが東京・向島に完成
昭和7
(1932)頃
・円宿ホテルが全盛
昭和8
(1933)
・バー、カフェなどの特殊飲食店取締規則公布
旅荘の時代
昭和21
(1946)
・GHQにより公娼制度が廃止され、街娼が増加する
風俗取締対策通達
東京・上野付近に連れ込み兼用旅館が建ち始める
昭和22
(1947)
・温泉マークをつけた旅館「熱海」大阪・難波に登場
昭和23
(1948)
・旅館業法施工
・東京・千駄ヶ谷に連れ込み旅館登場
昭和24
(1949)
・国際観光ホテル整備法施行
・東京・新宿に連れ込み旅館登場
・東京・戸山原に鉄筋アパートが完成
昭和25
(1950)
・米兵急増し、千駄ヶ谷ほか各地に連れ込み旅館増加
・東京の新橋から浜松町にかけ、米兵相手の連れ込み旅館・ハウスが200軒以上
・逆さクラゲが連れ込み旅館の象徴に
昭和26
(1951)
・東京・鶯谷に「万上旅館」開業
昭和27〜30年
(1952〜1955)頃
・東京・千駄ヶ谷を中心に連れ込み旅館、急増
昭和28
(1953)
・東京・浅草に「成駒屋」開業
昭和29
(1954)
・大阪・桜宮に木造ホテル「銀橋ホテル」(テレビ・こたつ付き)、「銀閣寺ホテル」などが登場
昭和32
(1957)
・東京の連れ込み旅館約650軒
昭和33
(1958)
・大阪・桜宮に「吉田御殿」開業
・千駄ヶ谷で鳩の森騒動が起き、連れ込み旅館排斥の気運高まる。渋谷経済懇談会が温泉マーク自粛を打ち出し、千駄ヶ谷一帯は文教地区に
・日本観光旅館連盟が連れ込み旅館を「時間単位で部屋を供する、宿泊設備に比べ厨房設備が不備、付近の住民が明らかに連れ込みと見ているもの」と規定
昭和35
(1960)
・ホテルニュージャパン」開業
・名古屋に電動ベッド「ヘスル」登場、4年後ごろから普及する
・東京・新宿の「清光苑」「若草」に冷暖房が業界で初めて導入される
・東京の連れ込み旅館約2,700軒
・東京オリンピックを当て込み、連れ込み旅館の新・改装ラッシュ始まる
昭和36
(1961)
・大阪府ホテル協会設立
昭和37
(1962)
・「ホテルオークラ」開業
モーテルの時代
昭和38
(1963)
・「モテル北陸」が石川県加賀市郊外に開業
・「東京ヒルトンホテル」開業
昭和39
(1964)
・ラブホテルの建設ラッシュが全国的に始まる
・大阪・天王寺に「なにわ御殿」開業
・ラブホテルにカラーTV、大人のおもちゃ登場
・「ホテルニューオータニ」「東京プリンスホテル」開業
昭和41
(1966)
・ラブホテルに冷暖房普及
・アイネグループ1号店「レジャーハウス美松」開業
昭和42
(1967)
・全国にモーテル約1,000軒
・2チャンネルでピンク映画放映
・回転する変形ベッドが神戸のラブホテルに登場
・鏡張りの部屋登場
昭和42〜43
(1967〜1968)頃
・(株)東京マツシマ、ラブホテルにカネボウの男性化粧品「ダンディ」3点セットを納入開始
昭和43
(1968)
・横浜に「モテル京浜」開業
・ラブホテルのデラックス化始まる
デラックス化の時代
昭和44
(1969)
・ラブホテルの呼称の由来といわれる「ホテル・ラブ」が東大阪市に開業
昭和45
(1970)
・全国にモーテル約3,000軒
・大阪のラブホテルに自己録、サラダボールバス、人間洗濯機が登場
・旅館業法施工例が改正され、「出入口及び窓はカギをかけることのできるもの」「玄関に帳場を設け必ず面談すること、但し、モーテルについては、入口または宿泊者が必ず通過する通路に面して設けてもよい」となった
昭和46
(1971)
・全国のモーテル5,401軒(警視庁調べ)
・京王プラザホテル開業
・カップヌードルが登場し、ラブホテルの定番商品に
昭和47
(1972)
・モーテル規正法により、1ルーム1ガレージの禁止
・中国ブームによりラブホテルに中国風の部屋が登場
・全国のモーテル6,000軒突破
・ラブホテルにカラオケ登場
昭和48
(1973)
・「目黒エンペラー」開業
・(社)日本自動車旅行ホテル協会設立
昭和50
(1975)
・「新宿プリンス」開業
・大阪のラブホテル、宿泊客管理のためにコンピュータを導入
・ラブホテルにスキン自販機、客室選択パネルが登場
昭和51
(1976)
・(株)三信、ラブホテルに都内初のコンピュータ導入
・ラブホテルにセクシャル・グッズ登場
昭和52
(1977)
・世界各国の名前を付けた部屋、落書き帳登場
昭和53
(1978)
・ピンクチェア、スケベ椅子が置かれ始める
・近畿ホテル旅館組合設立
昭和54
(1979)
・東京・六本木にSM専門ホテル「アルファ・イン」開業
・名古屋市ホテル保安協会設立、その後59年、愛知県ホテル協同組合に
昭和55
(1980)
・ラブホテルの外観、内装がシンプル化の傾向を見せ始める
・エアマット登場
・大阪・桜宮に「桜宮エンペラー」開業
昭和56
(1981)
・SMルーム、スワッピング・ルーム流行
昭和57
(1982)
・コンピュータ・ゲーム、シェルバス登場
・大阪・桜宮に「シャンティPART II」「ロンシャン」開業、「桜宮エンペラー」と併せ、桜宮御三家といわれた
・「ホテル・ニュージャパン」火災
シティホテルの時代
昭和59
(1984)
・名神京都南ICに「パリオ&ラフォーレ」、大阪生玉に「ベルデベル」開業し、アミューズメント・ホテルが隆盛に
・(株)アイネシステム創立
・ホテル乱立の結果、リピート客狙いの値引きサービスカードが常識化
昭和60
(1985)
・新風俗営業等取締法施工。回転ベッド、鏡張り、浴室の透明ガラスなどの扇情的な仕掛けや装置が禁止に
・自動精算システム、レーザーカラオケ、フロントボックス登場
昭和61
(1986)
・総合ユニコムより「季刊レジャーホテル経営」発刊
・奈良・大和郡山に、1泊30万円の部屋を持つ「ぺリオ・カーサ・シェトワ」開業
昭和62
(1987)
・東京・渋谷に「P&A PLAZA」開業
・ラブホテルに電子レンジ導入が一般化し、レトルト食品を発売
平成元
(1989)
・コンビニBOX登場
平成3
(1991)
・景観をめぐり紛争中の「京都ホテル」着工
平成4
(1992)
・ラブホテルに大人のおもちゃ入りコンビニBOX登場
平成5
(1993)
・ラブホテルに通信カラオケ導入
平成6
(1994)
・大阪・枚方に「チャペルココナッツ」開業
平成7
(1995)
・兵庫・尼崎に「カリブの海」開業
平成8
(1996)
・埼玉・岩槻ICに「ウォーターホテルMw」開業
・埼玉・行田に「アイネ行田」開業
平成9
(1997)
・東京・渋谷に「ホテルART」開業
・大阪・日本橋に「リトルチャペルクリスマス」開業
平成10
(1998)
・東京・池袋に「エアーズ・ロック」開業
・愛知・豊川に「ベル・ラトゥール」開業
・大阪・難波に「ホテル・ユーズアネックス」開業
平成11
(1999)
・風営法16回目の改正(4/1)
  1. ラブホテルの歴史|
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